Covis | 実口座の約定がそのまま暗号資産シグナルに
COVIS · シリーズ 第1回
ひとりで
チャートを見ない。
プロがいま入ったら、その約定がそのままシグナルになって、あなたの画面に届きます。
言葉ではなく、約定で。プロの売買をリアルタイムで。そして、自分の売買へ。
深夜、ひとりでチャートを眺めていると、こんな考えが浮かびます。いま入っていいのか。もう遅いのではないか。そもそも、本当に売買している人たちは、いま何をしているのだろう。
最後の問いに答えるのが Covis です。エキスパートの実口座の約定が、そのままシグナルになる暗号資産シグナルサービスです。
隣の席で見る:実口座の約定から生まれる暗号資産シグナル
実口座の約定が、そのままシグナルです。
一般的なシグナルグループは、運営者が「ここでロング」と書き込む形です。それが本当に実際の売買だったのかは確かめようがなく、結局は信じるか信じないかになります。
Covis は順序が逆です。エキスパートが取引所口座を読み取り専用キーで連携すると、その口座で実際に起きた約定が自動的にシグナルになります。シグナル画面の最上部にも、こう書かれています。
シグナルは、エキスパートが実際の口座で行った売買そのものです。
| 一般的なシグナルグループ | Covis | |
|---|---|---|
| シグナルの根拠 | 運営者が書き込んだ投稿 | 実口座の約定が自動でシグナルに |
| 実績の確認 | 証拠のスクリーンショット | 勝率・累積収益率・12か月の月別実績を公開 |
| 「プロ」の基準 | 運営者の自己紹介 | 成績・購読者・活動・コンテンツの4軸による評判スコア |
| 購読前の検証 | 参加しないと見えない | エキスパートのプロフィールはログイン不要 |

- 実口座 バッジ:実際の口座の約定に基づくという表示
- OKX・Binance / LONG・×10:約定した取引所、方向、レバレッジ
- 証拠金 15%・証拠金 <1%:金額ではなく口座比。資産規模は伏せ、売買の比重だけを見せます
- ENTRY バー:エントリー価格を中央に、現在価格が −10%〜+10% のどのあたりかをひと目で
暗号資産だけではありません。一覧にはトークン化株式のシグナルも並びます。USDT-M 無期限先物・現物に加え、Binance に上場しているトークン化株式・金・原油まで、ひとつの画面で確認できます。
最初から最後まで一緒に:エントリー・追加・決済の通知
プロが買えば通知、売ればまた通知。
エントリーして終わりのシグナルではありません。プロが買えば通知が届き、追加すればまた届き、決済すればもう一度届きます。一覧の「更新 1」「約定で決済」といった表示はその履歴です。通知は通知ボックスに溜まり、プッシュ通知でも受け取れます。

詳細画面は正直です。目標・損切りが決まっていなければ無理に埋めず、「なし エキスパートが決済したらお知らせします」と表示します。
そして進行中のシグナルは購読者にのみ公開されます。終了した実績とプロフィールで十分に見極め、購読すれば、そこからは起きたばかりの約定をリアルタイムで受け取れる仕組みです。
隣に座らせるプロは自分で選ぶ:エキスパート評判スコア
「プロ」の基準が、スコアと実績で公開されています。
Covis のエキスパートプロフィールはログインしなくても開けます。
- 30日勝率、累積収益率、終了シグナル数
- 12か月分の月別収益率グラフ
- どの銘柄を、証拠金何%で、ロングのみかショートもか。運用方針の説明
- 成績・購読者・活動・コンテンツの4軸で算出される評判スコアと等級

「プロ」という言葉が自己紹介ではなく、スコアと実績という根拠とともに画面に載っています。収益率はレバレッジを含まない価格基準で表示し、大きく見えないようにしています。
購読料は、取引所への登録で代えられます
購読料は取引所のリファラル登録で代替できます。
追うかどうかは、あなたが決める:読み取り専用キー、自動注文なし
Covis は注文を出しません。
- あなたの口座に自動で注文が出ることはありません。エキスパート側に連携されるのは読み取り専用キーだけです。見て、判断して、自分で売買します。
- 解約しても、支払い済みの期間の終わりまで利用できます。
- 承認後24時間以内なら全額返金を申請でき、エキスパートが活動を停止した場合は残り期間が日割りで返金されます。
- USDT(TRC-20)で支払い、日本語を含む6言語に対応しています。
実口座の約定がそのままシグナルになる
エントリー・追加・決済まで、プロが動くたびに通知が届く
一緒に見るプロはスコアと12か月の実績で自分で選ぶ
支払い前にログインなしでプロフィールを確認できる
購読料は取引所への登録で代えられる
次回 第2回:シグナルが生まれた瞬間、通知がどんな経路で、どんな姿で届くのかを追います。